皆さん、こんにちは。

マリンバイクスジャパンです。

自転車で出かける時、意外と困るのが「鍵をどうやって持ち運ぶか」。

バッグに入れるとかさばる。
ハンドルに掛けると走行中に邪魔になる。
フレームに巻き付けると見た目が気になる。

「もっと気軽に、スマートに鍵を持ち運べたら。」

そんな発想から生まれたのが、

HIPLOK POP(ヒップロック ポップ)

HIPLOK POP 公式製品ページ

HIPLOK POP最大の特徴は、鍵そのものを腰に巻いて持ち運べること。

HIPLOK独自の「POP fastening system」を採用し、ライド中はベルトのようにウエストへ装着できます。

しかも、腰に装着している時は身体に施錠する構造ではありません。

自転車に乗る時は腰に巻く。
駐輪する時は外して、そのまま自転車をロック。

バッグや専用ホルダーを用意する必要がなく、毎日の自転車移動をシンプルにしてくれるワイヤーロックです。

お子様でも腰に巻いて安全に走行可能です。


「持ち運ぶ」から「身につける」へ

HIPLOKらしさを象徴しているのが、このWEARABLE DESIGN(ウェアラブルデザイン)

自転車の鍵は、使っている時間よりも「持ち運んでいる時間」の方が長いもの。

だからこそHIPLOKは、防犯性能だけではなく、使っていない時の持ち運びやすさまで考えました。

POPなら腰に装着できるので、

「鍵を入れるためだけにバッグを持つ」

という必要もありません。

通勤・通学はもちろん、休日のサイクリングや街乗りなど、できるだけ荷物を減らして走りたい時にもおすすめです。


130cmのロングケーブル

HIPLOK POPは、10mmの編組スチールケーブルを採用。

ロックできる長さは約130cmあります。

この長さが、実際に使ってみると便利。

フレームとホイールをまとめたり、柱などの固定物と自転車をつないだり、状況によっては複数台の自転車をまとめたりと、柔軟な使い方ができます。

家族でのサイクリングや、仲間とのちょっとした休憩にも使いやすいサイズです。


「カチッ」と素早くロック

毎日使うものだから、操作はできるだけ簡単な方がいい。

POPは名前の通り、素早く扱えるプッシュ式のロック機構を採用しています。

ロックする時はヘッド部分を本体へ押し込むだけ。

コンビニやカフェへの立ち寄りなど、「ちょっと自転車を停めたい」という場面でもスムーズに使えます。


軽さと使いやすさを重視したセキュリティ

POPは、頑丈なDロックや大型チェーンロックとは目的が異なります。

HIPLOKもケーブルロックについて、低リスクな環境での使用や、追加のセカンダリーロックとしての使用を推奨しています。

「とにかく最高レベルの防犯性能が欲しい」という方より、

軽く、持ち運びやすく、短時間の駐輪でサッと使いたい。

そんな方におすすめしたいロックです。

 

全2色展開

BLACK

LIME


HIPLOK POP SPEC

LOCK TYPE
Cable Lock

CABLE
10mm Braided Steel Cable

LOCKING LENGTH
130cm

WEIGHT
約350g

FEATURES
・ウェアラブルデザイン
・POP fastening system
・10mmスチールケーブル
・クイックロック機構
・約130cmのロングケーブル
・交換可能なコード付きキー × 3本

※仕様はメーカー公表資料に基づきます。

価格

¥5,200(税抜)¥5,720(税込)


こんな方におすすめ

✓ 自転車の鍵をバッグに入れたくない方

✓ 手ぶらで気軽にサイクリングしたい方

✓ 通勤・通学・街乗りで使いやすい鍵を探している方

✓ カフェやコンビニなど短時間の駐輪が多い方

✓ 家族や仲間の自転車をまとめてロックしたい方

✓ メインロックにプラスするセカンドロックを探している方


「鍵を持っていく」を、もっと気軽に。

自転車に乗る時、鍵は必要。

でも、その鍵が荷物になってしまうのはちょっと面倒です。

HIPLOK POPなら、バッグに入れるのではなく腰に巻いてそのままライドへ。

必要になったらサッと外して、自転車をロック。

シンプルなアイデアですが、一度このスタイルに慣れると、

「鍵って、バッグに入れなくてもいいんだ。」

と感じてもらえるかもしれません。

毎日の街乗りから、週末のサイクリングまで。

持ち運びやすさと使いやすさを両立した、HIPLOKらしいウェアラブルロック。

です。

ご興味を持ってくださったお客様は、コンタクトフォームからお問い合わせお待ちしております。

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宜しくお願い致します。

マリンバイクスジャパン

マーケティング担当

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